2012年11月8日木曜日

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2012年11月4日日曜日

エアゾール式簡易消化具 コールドファイヤー 2本組 日本消防検定協会鑑定合格品

エアゾール式簡易消化具 コールドファイヤー 2本組 日本消防検定協会鑑定合格品 ●日本消防検定協会鑑定合格品 承認番号 2N75 ●コールドファイヤーはアメリカと技術提携して厳格な品質管理のもとで製造されて簡易消化用具 ●火災発生地点を噴射と同時にカプセルのように包み込み、酸素を遮断。温度を急激に冷却させ消火する ●無公害で環境に優しく噴射後、跡が白く残らない。また、臭いも残らない ●360度どの角度からでも噴射でき、ワンタッチスプレー方式なので簡単に使用できる ●使いきらなくても再度噴射はできる ●消化液が液体のため固まる心配がない ●容器内部は4層の特殊パックに消火液が入っているので、変質や容器の腐食を防ぐ 商品の説明アメリカのFIREFREEZE社と技術提携して生まれたエアゾール式の消火具です。 安全試験の世界基準『UL規格』を消化剤としは世界で唯一認定され、日本でも消防検定協会の鑑定に合格し、その安全基準は折り紙付き。 自然植物が原料で人体にも影響せず、空気圧縮噴射ですので環境にもやさしい商品です。

2012年10月29日月曜日

MyLancersTasks(マイランサーズタスクス)一括チェック入力支援

Lancersタスク専用アプリ


タスク「作業前の確認」の一括チェックが面倒という方にお勧めです。
「一括チェック」ボタンクリックで全てチェックが可能。

2段式の画面なので、上段で情報をチェックしながら、
下段で自分の記事を作成することが出来ますので、
詳しくないジャンルの記事もチャレンジすることが出来ます。


Vector(ベクター)からDL

MyLancersTasks(マイランサーズタスクス)

(http://www.vector.co.jp/soft/winnt/net/se499801.html )

2012年10月7日日曜日

RichTextBox の特定文字列の色を変更する

RichTextBox の特定文字列の色を変更する


Visual C# の RichTextBox で、特定の文字列に色を付ける方法について整理してみます。



ここでのやり方としては、RichTextBox の Find メソッドで特定の文字列を順次探し、それが見つかったら、その部分の色を変更するという流れになります。



///



/// RichTextBox の任意のキーワードを色付けします。



///



/// 色付けの対象となる RichTextBox コントロールです。



/// 色付けを行うキーワードです。



/// 色付けに使用するカラーです。



public static void Coloring(RichTextBox target, String keyword, Color color)



{



// found 変数では検索を行う文字位置の一つ手前を示します。最初は - 1 となります。



int found = -1;







// キーワードが見つからなくなるまで繰り返します。



do



{



// 対象の RichTextBox から、キーワードが見つかる位置を探します。検索開始位置は、前回見つかった場所の次からとします。



found = target.Find(keyword, found + 1, RichTextBoxFinds.MatchCase);







// キーワードが見つかった場合は、その色を変更します。



if (found >= 0)



{



target.SelectionStart = found;



target.SelectionLength = keyword.Length;



target.SelectionColor = color;



}



else



{



// キーワードが見つからなかった場合は、繰り返し処理を終了します。



break;



}



}



while (true);



}



例えばこのような感じにすることで、同じキーワードが RichTextBox.Text 内に複数現れた場合にも、繰り返し判定することで、それぞれについて色を設定することができます。



検索の際には、前回検索して見つかった位置(初回は -1)の次の位置から検索させることで、繰り返し処理を行うたびに、見つかった文字の次の位置(最初は先頭)から検索を行うようになっています。キーワードが見つからなかった場合は RichTextBox の Find メソッドは -1 を返すので、それによって色付けが全て終わったことを検知しています。



RichTextBox の特定文字列の色を変更する

□ RichTextBox の特定文字列の色を変更する Visual C# の RichTextBox で、特定の文字列に色を付ける方法について整理してみます。 ここでのやり方としては、RichTextBox の Find メソッドで特定の文字列を順次探し、それが見つかったら、その部分の色を変更するという流れになります。 /// /// RichTextBox の任意のキーワードを色付けします。 /// /// 色付けの対象となる RichTextBox コントロールです。 /// 色付けを行うキーワードです。 /// 色付けに使用するカラーです。 public static void Coloring(RichTextBox target, String keyword, Color color) { // found 変数では検索を行う文字位置の一つ手前を示します。最初は - 1 となります。 int found = -1; // キーワードが見つからなくなるまで繰り返します。 do { // 対象の RichTextBox から、キーワードが見つかる位置を探します。検索開始位置は、前回見つかった場所の次からとします。 found = target.Find(keyword, found + 1, RichTextBoxFinds.MatchCase); // キーワードが見つかった場合は、その色を変更します。 if (found >= 0) { target.SelectionStart = found; target.SelectionLength = keyword.Length; target.SelectionColor = color; } else { // キーワードが見つからなかった場合は、繰り返し処理を終了します。 break; } } while (true); } 例えばこのような感じにすることで、同じキーワードが RichTextBox.Text 内に複数現れた場合にも、繰り返し判定することで、それぞれについて色を設定することができます。 検索の際には、前回検索して見つかった位置(初回は -1)の次の位置から検索させることで、繰り返し処理を行うたびに、見つかった文字の次の位置(最初は先頭)から検索を行うようになっています。キーワードが見つからなかった場合は RichTextBox の Find メソッドは -1 を返すので、それによって色付けが全て終わったことを検知しています。